
太陽光発電所において、電力変換に欠かせない機器は、太陽光パネルで発生した直流電力を交流電力に変換するパワコンディショナーです。
FIT制度が2012年7月に導入されて以来、産業用太陽光発電所は急速に増加し、運営開始から10年を迎える発電所も増えてきました。
一般的に、パワコンは10年から12年で故障し、交換が必要とされています。したがって、パワコンの交換費用は必要不可欠なものです。
2023年6月現在、一部のパワコンメーカーは倒産、撤退、または製造中止となっており、どのメーカーを選ぶべきかについて悩む投資家が多く存在しています。
本記事では、パワコンの交換タイミングだけでなく、特徴や機能性(出力制御対応)、価格の観点から選ぶべき4社のパワコンメーカーを紹介していきます。これにより、投資家の皆さんがより適切な選択ができるようサポートします。
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太陽光発電のパワーコンディショナー(パワコン)の交換タイミングは?

パワコンの交換タイミングは、発電事業者によって大きく異なることがあります。
一般的には、以下の条件が交換のタイミングとなります。
- パワコンが自然故障した場合
- 機器の保証期間(10年間)が終了した場合
- 自然災害によりパワコンが損傷した場合
- 1台のパワコンを交換する際に全てのパワコンを交換する場合
- 出力制御への対応が必要な場合
通常、パワコンの交換は1台の故障(修理)が起きた場合が一般的です。
ただし、1台のみを交換すると費用が最も高くなるというデメリットがあります。そのため、コストを重視する方々の間では、1台交換のタイミングで全てのパワコンを交換する傾向も増えています。
特に、新電元製のパワコンや既に製造中止となった(日立、アイデック、三菱、ZTEなどの)パワコンを使用している場合、故障が発生しても同じメーカーの製品を新たに購入することはできません。そのため、保証期間を過ぎている場合は新しいパワコンを購入するしか手段がありません。
『破損前にパワーコンディショナーを交換すべき』はこんな方です!

- 機器の保証期間が終了している方
- 現在使用中のパワコンメーカーが既に撤退している方
- 費用を抑えて設置したい方
低圧太陽光発電所の場合、一般的なシステム構成はオムロン(5.5 kW × 9台)や安川電機(10 kW / 9.9 kW × 4台~5台)などです。
パワコンはすべてが同時に故障することはありません。1台ずつ購入・設置する場合と、すべてをまとめて購入・設置する場合では、費用に大きな違いがあります。また、2023年6月現在のパワコンの納期は2週間~3か月程度となり、破損時の交換に3か月程度かかる可能性があります。そのため、売電損失が増える可能性も考慮する必要があります。
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パワコンは太陽光発電所のエンジン!

太陽光発電のパワコンとは、電気を変換するシステム機器です。全ての太陽光パネルで発電した電気を変換して送電しております。
低圧太陽光発電所では、10kw(9.9kw)のPCSを4台~5台使うタイプと、5.5kwのPCSを9台使うタイプが主流です。
パワコンは発電した電気を変換しているため、パワコンが1台停止したら、そのパワコンに繋がっている全ての太陽光パネルで発電した電気が変換されません。
つまり、1台の故障で全体発電量の10%~25%が売電できなくなります。
近年の遠隔監視システムは、パワコン単位で発電量を監視する事ができるのでパワコンにアラートが出た場合は即座に問題のパワコンを探知することができます。
パワコンは落雷などにより一時的に停止する事もありますので、発電事業者にとっては発電量に異常があった時に、太陽光パネルに問題があるのか、 パワコンに問題があるのかを切り分ける事で、今後の対処法も異なってきます。
出力制御対応ができないパワコンは売電機会のロスが多くなる
2021年以降のパワコンには出力制御機能が標準となっております。出力制御は今まではオフラインで行われてきましたが、現在はオンライン出力制御が一般的となっており、古いパワコンには出力制御機能が付いていない事から、オフライン出力制御がされております。
オフラインの場合は、通常のオンライン出力制御より多く出力制御がかけられることから、売電収入を増やしたい発電事業主はオンライン対応のパワコンに切替するケースも増えております。
破損前にパワコン交換するメリット・デメリットは?
太陽光発電システムのエンジンであるパワコンを故障前に交換することのメリットとデメリットについて説明します。
【パワコン交換メリット】
基本的には将来的な故障を考慮すると、パワコンの交換はメリットがあります。重要なポイントは、すべてのパワコンを一度に交換するかどうかで、費用が大きく変わってきます。また、最新の機器や出力制御に対応したパワコンに交換することで、売電収入を増やす効果もあります
- 性能が向上している(変換効率が高い)
- 出力抑制に対応している
- 価格が下落している
- 撤退したメーカーを利用する不安
【パワコン交換デメリット】
- 費用がかかる
パワーコンディショナを全部取り換える場合
パワコンを早期に交換するメリットについて理解いただけたかと思いますが、交換する場合は1台だけか、すべてか、どちらが良いのでしょうか?
これは各発電事業者の財務状況によって異なりますが、経済的な観点から言えば、すべてのパワコンを一括で交換する方がメリットがあります。
【パワコン一括交換メリット】
- 導入費用(部材+工事)が低価格で済む
- 故障後に設置する場合と比べて売電損失が発生しない
【パワコン一括交換デメリット】
- 一時的に高額な交換費用が発生する
パワコンが10年から12年で故障した場合でも、どのパワコンが最初に故障するかを予知することは困難です。
ただし、いずれパワコンは全て故障します。その場合、1台ずつ交換する場合とすべて一括交換する場合では、費用に倍以上の差が生じる可能性があります。
さらに、2023年6月時点で、パワコンの納期は2週間~3か月となっています。故障した後に新しいパワコンを待つだけで、売電損失が1か月から4か月に及ぶ可能性があります。そのため、賢明な方々は、故障が発生する前にすべてのパワコンを交換することで、経済的なメリットを大幅に享受できるでしょう
パワコン故障時の流れと交換・修理費用は?

一般的なパワコン故障時の手続きと交換・修理費用についてご説明いたします。
通常、故障が発生したパワコンの「型番」「シリアルナンバー」「故障状況」をメーカーや仕入先に報告することで、メーカーのエンジニアが現地で修理対応を行います。ただし、故障の原因がお客様の責任によるものなのか、メーカー側の責任なのかによって、機器の送料がお客様の負担となる場合があります。
問題は、メーカー側が故障原因を特定するために送られた故障した機器を調査するという点です。故障原因がお客様の責任によるものであれば、送料だけでなく修理費用や現地調査費用も別途請求されることになります
実際、修理費用が新品購入費用よりも高くなるケースも存在します。
このような背景から、故障時にメーカーに無料で修理してもらえるので安心だと考える方もいらっしゃるかもしれませんが、注意が必要です。
この手続きや万が一、故障原因がメーカーの責任ではなかった場合、全ての費用がお客様の負担となり、新品購入費用を上回る可能性もあることをお伝えしておきます。
故障したら、どのパワコンメーカーが良い?
数多くのパワコンメーカーが存在しますが、ここではシェアが高く、信頼性のある代表的な4社(安川電機、オムロン、ダイヤゼブラ電機※旧田淵電機)を紹介します。
それぞれのメーカーの企業特徴やパワコンの特徴、製品ラインナップ、価格などについてご紹介いたします。

項目 | 会社規模 | 商品ラインナップ | 過積載率 | 出力制御対応 | 1台価格目安 ※機器のみ |
---|---|---|---|---|---|
安川電機 | 1部上場 | 単相PCS1種 (9.9kw/10kw) | 200%まで可 | あり | 45万円前後 |
オムロン | 1部上場 | 単相PCS4種 (4.8kw/5.5kw) | 過積載率250% | あり | 16万円前後 |
ダイヤゼブラ電機 ※旧田淵電機 | 1部上場 | 三相PCS1種 (9.9kw) | 不明 | あり | 42万円前後 |
ファーウェイ ※HUAWEI | 非上場 | 単相三相・PCS数種 単相(4.95kw) 三相(20kw/33.3kw/49.9kw) | 過積載率300% | あり | 10万円前後 |
新電元工業 | 上場 | 生産・販売終了中 PVS-B・Cシリーズ三相(9.9kw/10kw) | 不明 | 不明 | ※撤退(生産・販売終了中) |
※上記相場は機器本体の相場価格であり、設置費用は含んでおりません。
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パワコンメーカー安川電機の特徴は?
安川電機とは、パワコンメーカーとしての特徴や製品、修理対応などを詳しくご説明いたします。
安川電機は、東証一部上場企業であり、主に「ACサーボ」「インバータ」「産業用ロボット」といった産業用製品の製造・販売において、グローバルな展開を行っています。特に「インバータ」「産業用ロボット」分野では、世界的なトップシェアを誇っています。
同社のパワコン製品には、三相型の9.9kw(絶縁・非絶縁タイプ)および10kw(非絶縁タイプ)のラインナップがあります。
安川電機製パワコン価格と強みは?
安川電機のパワコンは、産業用製品のトップシェアを支える高い技術を活かしており、特徴的な点がいくつかあります。例えば、新電元製PCSからの交換時には配線工事が簡易化され、工事費用も抑えられます。価格帯はおおよそ1台あたり45万円前後です。納期は早いもので2週間程度となります。
以下は安川電機のパワコンの主な特徴です。
- 自立運転機能
- 出力制御対応
- 200%の過積載まで対応可能
- 二重構造(電線ショート防止)
- 高周波トランス内蔵で、外部に絶縁トランスを設置する必要がなく、系統電源への直接接続が可能(絶縁タイプのP2Hシリーズ)
安川電機の故障時対応について
安川電機のパワーコンディショナーの故障に対する対応は次の通りです。お客様は「型番」「シリアルナンバー」「症状」の情報を提供し、安川電機の仕入先である「安川メカトレック」に修理を依頼します。同社のエンジニアが現地で修理対応を行います。ただし、故障がお客様の責任による場合、送料はお客様負担となります。一方、メーカーの責任による故障の場合は、送料はメーカーが負担(着払い)します。
パワコンメーカーのオムロンの特徴とは?
次に、産業用だけでなく、住宅用でも幅広く利用されているオムロンのパワーコンディショナーの特徴、製品、価格について詳しく紹介します。
オムロンは、体重計や体温計など身近な製品で知られる一方、血圧計では世界シェア50%を誇っています。同社の成長を支えるのは「制御機器事業」であり、売上高の46%を占めています。
太陽光発電においては、オムロンは単相型パワーコンディショナーを4種類提供しています。単相4.8kW/単相5.5kW(一般・自立運転・重塩害対応)がラインナップがあります。ただし、「三相PCS」KPTシリーズは製造中止となり、現在は単相パワーコンディショナーのみ提供されています。
オムロン製パワコンの価格と強みは?
オムロンのパワーコンディショナーは、非常に高い知名度を持ち、一般ユーザーにも人気です。また、10年間の保証が付いており、他のメーカーよりも短い納期で提供することができます。さらに、過積載率は250%まで対応可能です。
- 自立運転機能付き(KPWシリーズのみ)
- 出力抑制対応
- 過積載率250%まで対応可能(条件を満たせば保証対象)
- 小型軽量で施工性が高い
- 併設可能なため初期投資を抑えられる(KPW/KPV)
オムロンの故障時対応について
故障時の対応については、基本的には安川電機と同様の流れとなります。お客様は製品情報(型番・シリアルナンバー)と症状を仕入先に伝えることで、オムロンのエンジニアが現地で修理対応を行ってくれます。ただし、故障原因がお客様によるものの場合、送料はお客様負担となります。
パワコンメーカーのダイヤゼブラ(田淵電機)の特徴は?
ダイヤゼブラ電機(旧田淵電機)は、パワーコンディショナーの特徴、製品、価格について詳しくご紹介します。
ダイヤゼブラ電機は、FIT(固定価格買取制度)全盛期には他の日本メーカーよりも安価なパワーコンディショナーとして利用されていました。しかし、2016年以降は2期連続で赤字となり、経営悪化が進みました。そのため、2018年6月に事業再生ADRを申請しました。その後、2019年にダイヤモンドエレクトリックホールディングスの完全子会社となり、社名をダイヤゼブラ電機に変更しました。
2023年現在、ダイヤゼブラ電機のラインナップには1種類の三相型パワーコンディショナーが存在し、三相9.9kW(EPG-T99P5)が提供されています。ただし、「三相PCS」EPU/EPF/EPEシリーズは現在は製造中止となっています。
ダイヤゼブラ(田淵電機)のパワコン価格と強みは?
ダイヤゼブラ電機のパワーコンディショナーは、比較的安価であり、絶縁タイプで自立運転機能も備えています。そのため、コストパフォーマンスに優れています。価格帯は1台あたり約42万円前後です。
以下はダイヤゼブラ電機のパワコンの主な特徴です
- 自立運転機能
- 出力制御対応
- 高周波絶縁トランス方式のため、低圧連系時に外部商用トランスが不要
- MPPT(最大電力点追従)方式により、最大限の発電量を引き出す
- ストリング単位で太陽電池モジュール発電状態確認が可能(外部計測装置併用時)
ダイヤゼブラ(田淵電機)の故障時対応について
故障時の対応については、基本的には安川電機やオムロンと同様のフローとなります。お客様が故障を報告し、製品情報(型番やシリアルナンバー)と具体的な症状を提供することで、迅速に対応します。
特に故障時の対応速度は非常に重要です。お客様はダウンタイムを最小限に抑え、再びシステムを正常に稼働させることを望んでいるので、お客様の要求に素早く応えるために、故障報告後はできるだけ早い時期にエンジニアを派遣し、修理や対処を行います。
パワコンメーカーのファーウェイ(HUAWEI)とは?
ここでは、世界的に有名なパワーコンディショナーメーカーであるファーウェイ(HUAWEI)について、企業の特徴や製品価格についてご説明します。
ファーウェイ(HUAWEI)は、1987年に中国で設立された通信機器(5G関連・スマートフォン)の開発企業です。パワーコンディショナーにおいては、世界最大のシェアを持つ企業であり、日本市場でも中国企業としてトップの位置を占めています。
同社は、低圧および特別高圧用の様々なパワーコンディショナー製品を提供しています。また、2021年には住宅用の蓄電池メーカーとしても製品を販売し、蓄電システムメーカーとしての知名度も高まっています。さらに、2022年には日本市場に大型産業用蓄電池を導入するなど、産業用自家消費市場への参入も注目されています。
ファーウェイ(HUAWEI)の製品ラインナップには、低圧向けの単相パワーコンディショナー(4.95kW)だけでなく、高圧用の三相パワーコンディショナー(20kW、30kW、33.3kW、40kW、49.9kW、62.5kW)もあります。
ファーウェイ(HUAWEI)のパワコン価格と強みは?
ファーウェイ(HUAWEI)のパワーコンディショナーは、単相および三相の両方に対応した製品ラインナップがあります。特に日本で人気なのは、低圧単相向けの4.95kWパワーコンディショナー(SUN2000-4.95KTL-NHL2)です。
市場価格は1台あたり約10万円前後であり、保証期間は10年です。ただし、有償により15年または20年の保証期間に延長することも可能ですが、それ以外の製品は保証期間が5年となっています。
FIT価格の下落が続く中、ファーウェイ(HUAWEI)は低価格でありながら過積載が可能なパワーコンディショナーメーカーとして多くの販売店から支持されています。特に2018年以降は、低圧太陽光発電所のPCSとして広く利用されており、4.95kWのパワーコンディショナーを10台組み合わせたシステム構成が主流です。
- 自立運転機能
- 出力制御対応
- 過積載率300%まで可
- 11.6kgで軽量小型化、作業員1人で設置可能
- 重塩害対応※IP65完全密閉構造
ファーウェイ(HUAWEI)の故障時対応について
万が一、ファーウェイ(HUAWEI)のパワコンに何らかの不具合が発生した場合、迅速な対応が求められます。不具合が発生した際には、まずは不具合申請書と遠隔監視データを送信し、ファーウェイのメーカー側が詳細な確認を行います。
不具合の原因が施主や施工によるものである場合、修理や交換には有償で新たなパワコンを新規で購入する必要が生じます。これは、不具合が外部要因によるものであるため、責任が施主や施工に帰する場合です。
一方、不具合がファーウェイ自身の製造上の問題や不良部品などに起因する場合は、ファーウェイから無償で代替えのパワコンが送付され、そのパワコンを使用していただく流れとなります。これは、メーカーの責任による不具合であるため、ファーウェイが迅速かつ効果的な対応を行います。
ファーウェイは信頼性の高い製品を提供することに注力しており、万一の不具合に対しても迅速かつ適切な対応を行う体制を整えています。お客様の安心と満足を最優先に考え、品質に厳格な基準を設けています。そのため、ファーウェイのパワコンは高い評価と信頼を受けており、多くのユーザーに選ばれています。
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太陽光発電所を保有する事業者にとっては、パワコン交換は将来避けて通れません。その場合には、安く交換設置する事は当然ですが、タイミングを間違えると大きな出費になります。
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